2006年10月09日

ジダン頭突き騒動、マテラッツィが「ユーモア本」編さん(朝日)

サッカーのワールドカップ(W杯)ドイツ大会決勝でフランスのジダンから頭突きを受けたイタリアのマテラッツィが、「ジダンへ本当に言ったこと」と題するユーモア本を編さんしたと8日、イタリアのANSA通信が伝えた。

 この本のなかで、マテラッツィはジダンを挑発できた言葉について、冗談を交えたフレーズを249ほど列挙している。例えば「ジダン何してる。まだ試合を失ってないじゃないか。でも、髪の毛はなくなっちゃったけど…」などで本当の発言も含まれているという。この書籍の収益金は国連児童基金(ユニセフ)に寄付される。
詳細


そのうち暴露本を出すとは思ってたけど、こういう形で来るとは…。
本当のことを書くけど、それは249のフレーズからどれが本当か自分で考えてね。一番平和的な解決方法じゃないんでしょうか?





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posted by moto at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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